おもしろいということは、すこし珍しいということと、
共感することの、いっしょになったものではないでしょうか。

珍しすぎると、おもしろいにならず驚きになってしまう。
共感できないものだと、おもしろいは味わえない。

それは、コンテンツとして世に問われる商品でも、まったく同じように求められているものだ。



0912
曇り空
雨の色に
染まる町
【まどか】Amsterdam