逝(ゆ)く者は斯(かく)の如きか。
昼夜を舎(お)かず。

論語:子罕第九


あるとき孔子が川の側にたたずんで、水の流れを見ながら言った言葉である。

「ああ、過ぎていくものはこういうものか、
 昼夜をおかず休まずに流れていくな」と。



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キラキラと
光る木々に
宿る春
【まどか】